寝過ごしてしまっても考え方を変えればプラスになるよ、って話

スポンサーリンク

今日はいつもより3時間くらい遅く起きたんだけれど、こうなってしまうとどうしても時間割が普段とは大きく変わってしまうし無意識に焦りを感じてしまったりもする。まぁ普通の感覚で言っても、予定していた時間よりもそれくらい遅く起きたら誰だって焦りますよね。会社員をやっているたいていの人なら、始業時間すら過ぎていそうだし笑。

とまぁ普通に考えたら、いつもの起床時間よりも遅く起きたら(それも3時間も遅く起きたら)ダメなんじゃないかと思うのですが、僕はそうは考えていない。僕はいつもより遅く起きたくらいで焦る必要なくない?と考える派です。

要するにここで大事なのは何時に起きるかではなく、遅く起きた後も予定通りの作業(もしくはバックアップ的に備えているプランB)をこなせるかどうかじゃないですか。労働時間とか始業終業時間っていう概念がそもそも不必要で、ないと困るのは作業の生み出してくれる結果の方ですよね。同じような結果が出せるのなら遅く起きようが早く起きようが、朝にやろうが夜にやろうが関係ないじゃん、関係ないじゃん。だいたい眠る必要があるから寝過ごすわけやし、寝過ごすこと自体は医学的観点から言えば正解やん笑

スポンサーリンク

いきなりやけど、赤ちゃんの話するで

全然関係ない話に変えるけど、今これを書いている段階で僕の隣にお母さんに抱かれた赤ん坊がいて、僕はまったく執筆に集中できない状態です笑。赤ん坊とか子どもとか、僕あかんねん。意識が全部そっちに吸い込まれてしまうんよ。しかも隣の赤ん坊がちょっと、ほんのちょっとだけ言葉を喋るんよ。ガッチャンみたいに「くぱ」とか言うし、心揺さぶられまくりですわ。

さて、可愛い赤ん坊殿はお母さんと退場したので話に戻りますね。なんの話やったっけ??「ん?労働時間?なにそれ食えんの?」って話か。

そうそう、結果主義者なら遅く起きても焦りを感じる必要はないんじゃない?と気づいた人もいるかと思いますが、やっぱり普通の学校を出て普通の仕事場でも働いていたので、そのへんの無意識的な感情のコントロールは難しいですね。思考が働いても感情はわりと思考に従ってくれないものなので別のアプローチが必要になってくるんですよね。まぁその話はまた今度(話が長くなるから)。

労働の未来はこうなんねん

ほんでな、未来の話をすると、人間ってそういう労働時間縛りの仕事をしなくなんねん。なんでかって言うと、そもそも労働時間って目に見える(あるいは企業が求めるような)結果が出せない人のためのシステムじゃないですか。そして今の科学技術の発達を見ていると、結果の出せない人はロボットに持ち場を代えられてしまいます。そんでロボットに労働時間という概念は必要ないので、人間達は晴れて自分の好きなことを好きなだけする生き方にシフトしていくというのが僕の未来予想です。

また、お金稼ぎやマネーゲームが趣味って人はそもそもあんまり数いないし、貨幣価値もほとんどゼロになるんじゃないかなとちょっと期待もしています。この「貨幣衰退説」もけっこう面白いテーマなので今度まとめて話しますね。

んー、適当に書いてたら何の脈絡もない感じになったなー。これぞ今のロボットには書けない文章ですね。ま、こういう文章もロボットはそのうち書けるようになるんだろうけど笑。

byちょっぺ〜

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で