行ってみた新しい行動プラン。海外行ってみた。中の人報告Vol.1

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今日も今日とて喫茶店でこの記事を書いているんだけど、今日の店内は暑い笑(以前の記事では寒いと言っていた)。今日はせっかく上着を持参したのになー。これはことわざで言うとなんかあるな。思いつかないけど。

この暑さの原因として考えられる理由は以前の記事のものと、ようやくこの店も衣替えならぬエアコン設定温度替えをしたのかもしれない。あるいは店長がいないからかもしれない。というのも、この店舗の店長さんはお太りになられておられるお方なのである。かしましかしまし。

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海外行ってみた。暮らしてみた

僕は「海外行ってみた。暮らしてみた」というオンラインで読めるマガジンを編集者という立場で発行していて、最近そのマガジンの運営方法にちょっと修正を加える段階にやってきたんだけど、その指示出しをどうやろうかなーと考えている。

面と向かっている相手への指示出しには慣れているのだけれどオンラインでのやりとりとなると相手の状態が見えない分どこまで攻めるか(どれだけ多くの情報を伝えられるか)という状況把握が難しい。

難しいのだけれど、こういった問題の解決方法は基本的にはひとつだけで、要するに密に連絡を取り合うしかないということ。コミュニケーション不足の問題はコミュニケーションの不足分を満たすことでしか埋められない。まぁ他にも少ない情報から状況把握するために似たような事例に関する知識を深めるという方法もあるけれど、これは普段から本を読んでいるので一応クリアってことにしておく。

月一連載は逆に精神的にキツい

今考えているのは、個人の受け持ち記事を週一もしくは月二に変えるということ。今はそれぞれ月一で投稿してもらっているんだけど、実際にこの頻度でやってみて個人のコミットメント量が少ないように思えた。記事を書いてくれているみんなはプロのライターじゃないし、他の仕事とか生活を抱えてやっているのでなるべく負担を減らしたいと思って月一設定にしたのだけれど、これがかえって裏目に出てしまっているのではないかと疑っている。

つまり、月一だと前回記事を書いたときの熱が完全に冷めてしまっていて毎回次の原稿を仕上げるのがしんどくなっている状況になっているんじゃないかなと思っているのよ。それに人とというのは期限が長ければ長いだけ先延ばしにしやすくなる性質があるからね。期限が長いと余裕を感じて期限ギリギリになってから行動してしまいがちになる。

とか言っていると、別の素敵なアイディアが浮かんでくる

んで、そういった状況を解決する新しい行動プラン表を考えているのだけれど、これを書きながらも、別の素敵なアイディアが思いついたからそっちをいっちょやってみるってばよ!(自己解決)

チーム運営はこういう思考遊びができるから楽しいんだよねー。ひとりきりで文章書いているだけだと、あの人どんな気分かなーとか考える必要がないぶんそっちの方のアイディアも増えないし思考が発達しない。別に興味ないならそれでもいいと思うんだけどね。自分の好きな仕事を選ぶポイントとして、問題が出てきたときにそれをレクリエーションと捉えて問題解決を楽しめるかっていうのがあるんじゃないかな。

今日も良いこと言ったので、終わります。(そして店内が暑すぎるので場所変えます)

byちょっぺ〜

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