日本では信じられない海外ファッション事情:オージーLife~住んで旅する25歳ワーホリメーカー~Vol.9【海外行ってみた】

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後ろ姿は、オージーの有名なアウトバックブランド『Akubra』のハットをかぶる私です(笑)

今でこそ海外セレブやブロガー達のファッションがSNSを使ってリアルタイムで流れてくるから、多少認知されて来ているのかもしれない。

それでも日本人は恥ずかしくてコレは出来ない、という人は多いのではないのでしょうか。

そう、ピッチピチのスパッツstyle。
(ごめんなさい、隠し撮りしました←)

欧米では胸もそうだけど、女はオシリあってナンボ、みたいな所があってそれが男の心をくすぐるらしい。
実際、私も語学学校に通っていた頃コロンビア人の仲良しに「Mihoはオシリが小さ過ぎた!セクシーじゃない!トレーニング頑張れ!」と言われました(笑)

それからは欧米人にモテたいが為にスクワットしたり、ストレッチしたり、そりゃ努力し始めましたよ〜笑

韓国ファッションブランドの店舗副店長として働いていた経験を振り返っても、日本で体のラインが出る服を探しに来ていた人って、どこかグローバライズされていたの。大多数の日本人は体のラインを隠すチュニックやゆるめのボトムを求めて買い物に来る。

↑格好良いトランセクシャルのお姉さん@ナイトマーケット

私自身も生足を出すのには抵抗があったのは事実。だけど、こっちの生活に慣れてからは、ファッションで周りの目を気にしなくなったというか、自分の着たい服を着たいように選んでいいんだと思うようになったんだ。

次回も、服装についてもう一つお伝えしたい。
こっちのスーツを着たサラリーマンたちはイケメンだけど、ちょっとおかしいよって話。

元のリンク、続きはこちら↓

後ろ姿は、オージーの有名なアウトバックブランド『Akubra』のハットをかぶる私です(笑) 今でこそ海外セレブやブロガー達のファッションがSNSを使ってリアルタイムで流れてくるから、多少認知されて来ているのかもしれない。 それでも日本人は恥ずかしくて出来ない、という人は多いのではないのでしょうか。 ...

●『海外行ってみた。暮らしてみた。』マガジン

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