時間があまりないときでも原稿をパッパと仕上げる必殺技

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やっほーい。ちょっぺ〜です。今回は作業時間を劇的に縮める方法について話していきます。万能的で様々な場面に使えるので自分なりにアレンジしてみてもいいかも。

15分で書き上げる

時間があまりないときは15分で文章を書き上げるようにする。そのためには15分というタイムリミットを先に設定しておくことがポイントです。

人間というものは不思議なもので、こうして先に終わりの時間を決めておくと、その作業以外の余計なことは一切しなくなります。

ただし時間設定は必ず短めにしておくこと。30分や1時間くらい作業時間を取りたいと思うと「明日でいいや」と逃げ道を作ってしまう可能性が高くなるので「これくらいの時間なら絶対取れる」と思えるような短い時間が有効です。

こうして最初に終わりの時間を設定しておくことで、書いた内容が多少悪くても自分の中で言い訳になる分、確実に文章は書き終わります。

15分でも書けない人は、10分でやってみてください。ちなみに僕は超がつくほどの面倒臭がり屋なので5分で設定するときもあります。5分もわりとおすすめです。これで書けない人はいないんじゃないかと思うくらい便利な技です。

終わりの時間が来ても、「まだ書きたい」「書き足りないな」と思ったらそのまま続ければいいのです。時間がなかったらやめてしまっていい。

というわけで忙しいときには参考にしてみてね

今回紹介したのは時間があまり取れないときの必殺技です。時間のないときに質を求めるのはないものねだりなのでやめた方がいいです笑。時間のないときは駄文でオッケー!一発で良いものを書くよりも、後日その駄文を書き直す方がうまくいきます。

自由に使える長い時間があって、さらに内容の質もできるだけ高めたいときの方法についてはまた今度話します。

ほな、またねー^^

by ちょっぺ〜

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